間違ったマスクの着用の仕方

こんにちは。

花粉症なので、この時期は山に近付けない

リハビリ担当の上岡です(^00^)

 

 

でも、つくし採りに行きたい…

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今回は「間違ったマスクの着用の仕方」を紹介したいと思います。

(〇-〇)))

 

①針金の所がしっかりフィットしていない

→鼻まわりの隙間から花粉が入る

 

②鼻が出ている

 

③マスクを顎(あご)にかける

→顎についている花粉をマスクの内側に付けることになる

 

④ゴム紐がゆるい

→肌との接着面に隙間ができ、花粉が入ってくる

 

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よく街中では、マスクの表裏が逆になっていたり、隙間が空いていたりしている人を見かけます。

気を付けましょう(^^)v

 

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当クリニックでは、内科だけでなく、膝や腰に痛みがある方に対しての「リハビリ」も行っています。

働いている方も気軽に来院して下さい。

肩こりでお悩みの方も(^^))

私(上岡)が、リハビリをさせて頂きます(_ _)

 

以上、リハビリ担当の上岡でした(^00^)